【黄泉のツガイ|11話】田寺ケン初登場

黄泉のツガイ|第11話|名言&名場面 黄泉のツガイ

聞き取れない。

理解できない。

私が高校卒業後すぐにアメリカに渡米し
3年間も苦しんだ『英語を喋る、聞く』

6年もの月日をアメリカで過ごし
『英語は慣れ』が肝心と理解した。

ぽんちゃん
ぽんちゃん

英語がいつかは話せるようになりたいな〜。

Bさん
Bさん

英語の勉強を始めても、なかなか続かないな〜。

英語の上達には『慣れ』が必要です!
英語に触れる機会を増やさないと
英語に慣れるのは難しい。。

そこで、SFromAです!
楽しみながら、好きなことから

海外で通じる英語勉強はやり方がある。
日本にいながら留学のための英語勉強はこれ。

『黄泉のツガイ』を見たいって方

アニメ見るならダントツで”DMM TV”がおすすめ。
最新アニメも見れて、アニメ好きにはたまらない。

SFromAでは英語の上達を目的としているので
アニメの描写を思い浮かべれると
英語でも楽しく
英語の勉強ができるっていう内容です。

なので、できることならアニメを見てすぐがいいです。

でも忘れちゃうって人もいるので
毎回どんな話だったかの
軽いまとめを書いているので
それを見て、思い出してね!

Daruma
Daruma

多くの人から、
最後の名言を見てから見ると
内容を思い出せて、
楽しく勉強できたよ〜と言う
声をいただいています。

黄泉のツガイ|第11話|まとめ

ユルの強烈なハッタリと
左右様の力で、
なんとか手長足長を
倒すことに成功する一行。

そして一行は、
その近くから飛び立った
一頭の蝶こそが、
真にユルたちを
尾行していた正体だと気が付いた。

この蝶はアスマのツガイ
朝霧の一部で、
影森屋敷からずっと
後をつけていたのだ。

蝶を潰し
今度こそ尾行を撒いたユルたちは、
手長足長の主である
ケンという少年を見つけ出す。

契約したツガイの邪悪さに、
自らマヨイガに閉じこもっていたケンは、
実は――

黄泉のツガイ【兄と弟】から英語の勉強開始!

『撮らせてくれなかったです。』田寺ケン

『撮らせてくれなかったです。』田寺ケン

田寺ケンが言った言葉から。

・He never let me take any.
 → 撮らせてくれなかったです。

達磨
達磨

一緒に英語の読解をしていきましょう!
英語の読解は慣れが大事。

He never = 彼は一度も。
let me take any = 一枚も撮らせてくれなかった。

any は否定、疑問の時にしか使わない。

黄泉のツガイ|第11話|名言&名場面

最新話を見るならAmeba漫画がおすすめ!
キャンペーンもあるのでお見逃しなく!

『今私、殺気も何も無いわけだけど、ここから私の気が変わって、君を殺そうとしたらどうすんの?』段野ハナ

『今私、殺気も何も無いわけだけど、ここから私の気が変わって、君を殺そうとしたらどうすんの?』段野ハナ

今私、殺気も何も無いわけだけど
Right now, I don’t want to kill you.

ここから私の気が変わって、君を殺そうとしたらどうすんの?
But what if I change my mind and try to kill you?
段野 ハナ