聞き取れない。
理解できない。
私が高校卒業後すぐにアメリカに渡米し
3年間も苦しんだ『英語を喋る、聞く』
6年もの月日をアメリカで過ごし
『英語は慣れ』が肝心と理解した。

英語がいつかは話せるようになりたいな〜。

英語の勉強を始めても、なかなか続かないな〜。
英語の上達には『慣れ』が必要です!
英語に触れる機会を増やさないと
英語に慣れるのは難しい。。
そこで、SFromAです!
楽しみながら、好きなことから
『推しの子|32話』を見たいって方
SFromAでは英語の上達を目的としているので
アニメの描写を思い浮かべれると
英語でも楽しく
英語の勉強ができるっていう内容です。
なので、できることならアニメを見てすぐがいいです。
でも忘れちゃうって人もいるので
毎回どんな話だったかの
軽いまとめを書いているので
それを見て、思い出してね!

多くの人から、
最後の名言を見てから見ると
内容を思い出せて、
楽しく勉強できたよ〜と言う
声をいただいています。
推しの子の名言集はこちら!
疲れた、今日は嫌だなぁ〜って時は
名言集だけでも目を通そう!
推しの子|第3期|第08話のまとめ。
アイの嘘が、
アクアのリークによって暴かれた。
それは世間の好奇心を煽ると同時に、
多くの人の心を傷つける。
アイを深く想い続けるルビーも、
また──
そしてアクアが動き出す。
推しの子から英語の勉強開始!
『謝るのは俺のほうだった。俺はあいつに手を差し出せる数少ない大人の1人だったかもしれないのに。』五反田泰志

五反田泰志(監督)が言った言葉から。
・I’m the one who should apologize. I may have been one of the few adults who could’ve reached out to help her.
→ 謝るのは俺のほうだった。俺はあいつに手を差し出せる数少ない大人の1人だったかもしれないのに。

長い英文でも安心してください。
慣れたらこの文を見ても
すぐに理解できます。
前から読解!前から理解!
これが英語の鉄則です。
一緒に英単語、フレーズ、
区切るところなどを確認しましょう!

I’m the one
= 私は〜の中の1人
who = 私は〜の中の1人って誰?
should apologize.
= 謝るべき。
I may have been one of the few adults
= 私は数少ない大人の中の1人。
who = 数少ない大人って誰の中で?
could’ve reached out to help her.
= 彼女に手を差し出すことができた。
推しの子3期|第32話「計画」|名言&名場面
『きっとアイなら、あちゃ〜ついにバレちゃったねって笑うだろうよ。アイはもう死んだんだ。この情報は今生きてる人間のために使うべきだ。』アクア

きっとアイなら、あちゃ〜ついにバレちゃったねって笑うだろうよ。
Knowing Ai, she’d just laugh and go, “Yikes, the cat’s out of the bag.”
アイはもう死んだんだ。
Ai is dead.
この情報は今生きてる人間のために使うべきだ。
Her secrets ought to be used to help the living.
アクア
『今日、明日辞めるって話じゃないし、ルビーやMEMのためにも最後まで精一杯やるつもり。だから、私のこと推すなら今のうちよ。』有馬かな

今日、明日辞めるって話じゃないし、
I’m not saying I’m gonna quit right away,
ルビーやMEMのためにも最後まで精一杯やるつもり。
And I plan to give it my all for Ruby and MEM until the very end.
だから、
So…
私のこと推すなら今のうちよ。
If you’re gonna make me your fave, do it now.
有馬 かな

