聞き取れない。
理解できない。
私が高校卒業後すぐにアメリカに渡米し
3年間も苦しんだ『英語を喋る、聞く』
6年もの月日をアメリカで過ごし
『英語は慣れ』が肝心と理解した。

英語がいつかは話せるようになりたいな〜。

英語の勉強を始めても、なかなか続かないな〜。
英語の上達には『慣れ』が必要です!
英語に触れる機会を増やさないと
英語に慣れるのは難しい。。
そこで、SFromAです!
楽しみながら、好きなことから
『推しの子|35話』を見たいって方
SFromAでは英語の上達を目的としているので
アニメの描写を思い浮かべれると
英語でも楽しく
英語の勉強ができるっていう内容です。
なので、できることならアニメを見てすぐがいいです。
でも忘れちゃうって人もいるので
毎回どんな話だったかの
軽いまとめを書いているので
それを見て、思い出してね!

多くの人から、
最後の名言を見てから見ると
内容を思い出せて、
楽しく勉強できたよ〜と言う
声をいただいています。
推しの子の名言集はこちら!
疲れた、今日は嫌だなぁ〜って時は
名言集だけでも目を通そう!
推しの子|第3期|第11話のまとめ。
さりなの母・天童寺まりなと
思いがけず再会したアクア。
彼に突きつけられた残酷な現実とは…。
そして激務の合間を縫って
演技の猛練習に励むルビーは、
徐々に追い詰められていく──
そしてアクアの過去、
ルビーの過去、、
そして繋がっていく。。
前回の話からの勉強はこちらから!
推しの子から英語の勉強開始!
『何があった!?』有馬かな

有馬かながルビーとアクアのイチャイチャを見て言った言葉から。
・What the hell happened?!
→ 何があった!?

このまま覚えて使えるフレーズ!
言い方もFxxkを使わない言い方なので
比較的マシな言い方です。
実際に会話でも使うことがあります。
What the hell?だけでも使えるよ!
推しの子3期|第35話「それが始まり」|名言&名場面
『忘れてなんかいない。アイのことを世間に話したのも今回の映画を監督に焚き付けたのも、全てはアイの復讐を果たすためだ。』アクア

忘れてなんかいない。
I didn’t forget.
アイのことを世間に話したのも今回の映画を監督に焚き付けたのも
I told the world about Ai’s secret and spurred the director to make this movie
全てはアイの復讐を果たすためだ。
All to get revenge for Ai.
アクア
『言っただろ?俺は君を推すって。俺が推すって言ったのは、、病室の中で苦しみにもがきながらも目をキラキラさせながらまっすぐに夢を見ていた君のことだ。あのときの君はアイよりもずっと眩しかった。』アクア

言っただろ?俺は君を推すって。
I told you I’d be your number one fan, remember?
俺が推すって言ったのは、、
I said that because
病室の中で苦しみにもがきながらも
Even as you suffered in pain in that hospital room,
目をキラキラさせながらまっすぐに夢を見ていた君のことだ。
You still looked straight ahead with stars in your eyes and continued to dream.
あのときの君はアイよりもずっと眩しかった。
Back then, you shone far brighter than Ai ever did!
アクア
『ほら〜お兄ちゃんと私喧嘩気味だったでしょ?だけど、この間仲直りして今、反動がきてる。』ルビー

ほら〜お兄ちゃんと私喧嘩気味だったでしょ?
Oh, you know how Onii-chan and I had been fighting lately?
だけど、この間仲直りして
Well, we made up the other day,
今、反動がきてる。
And now we’re making up for lost time.
ルビー
『焦って大局を見失うな。ブームが過ぎることをビビるな。そんな、いつかは絶対来るんだから。安心しろ。ルビーは一発屋なんかじゃねぇ。そんで、そうさせねぇのが俺の仕事だ。』斉藤壱護

焦って大局を見失うな。
Don’t lose sight of the big picture.
ブームが過ぎることをビビるな。
Don’t be afraid of her booming popularity ending.
そんな、いつかは絶対来るんだから。
It’s matter of when, not if.
安心しろ。ルビーは一発屋なんかじゃねぇ。
Relax. Ruby’s no flash in the pan.
そんで、そうさせねぇのが俺の仕事だ。
And it’s my job to make sure she stays that way.
斉藤壱護(苺プロダクション元社長)

