【大好評】葬送のフリーレンの名言集はこちらから!

この記事では、
『葬送のフリーレン』の第36話から
英語が学べる記事になっています!
各エピソードを日本語でふつ〜に見て、
このサイト”SFromA”で見たエピソードから
英語の勉強をしよう!!
一度見たアニメだと英語になっても
楽しくできます!!これが継続に特化した英語学習!
英語は継続しないと喋れない。
聞けない。
理解できない。
私が高校卒業後すぐにアメリカに渡米し
3年間も苦しんだ『英語を喋る、聞く』
6年もの月日をアメリカで過ごし
『英語は慣れ』が肝心と理解した。

英語がいつかは話せるようになりたいな〜。

英語の勉強を始めても、なかなか続かないな〜。
英語の上達には『慣れ』が必要です!
英語に触れる機会を増やさないと
英語に慣れるのは難しい。。
そこで、SFromAです!
楽しみながら、好きなことから
英語の勉強ができるので、英語の勉強が継続できる!
SFromAでは、一度アニメを普通に見て、
その後に見た話をSFromAで見るだけ!!
日本語で見ていたから英語になってもその光景が浮かぶ!
アニメ|葬送のフリーレン【36】

見たのが結構前だなぁ〜って方のために、
軽〜くどんな話だったのかを書いてあるので
それを見て思い出してくださいね!
英語の勉強だけでもいいですが、
楽しくないと続かないですからねぇ〜〜
村に現れた
“神技のレヴォルテ”に対するは、
戦士シュタルクと、
“黒金の翼を操る魔法<ディガドナハト>”を
駆使するゲナウ。
レヴォルテの強烈な攻撃に、
2人は打ち勝つことができるのか…!?
一方、フリーレン、フェルン、メトーデも、
強力な魔法を操る
魔族ゾリーダとヘモンと対峙していた。
葬送のフリーレンから英語の勉強!
『こいつわざと。。』ゲナウ

ゲナウがシュタルクが切られたのを見て言った言葉から。
・He let himself get cut on purpose?
→ こいつわざと。。

まずは、この文は過去形です。
ゲナウがシュタルクの行動を見てから言ってるから。
let の過去形は”let”なので
こんがらないようにしよう!
He let himself ~ = 彼は彼自身に~をした。
話している人ゲナウ。シュタルクについて話している。
なので、ここでのhe=シュタルクのこと。
himselfもシュタルクのことだね!
get cut on purpose
= わざと切られた。
彼はわざと切られた。ってことになるね!
短い文でも慣れれば聞くだけで
理解できるようになるよ〜
アニメ:葬送のフリーレン2期【36】|名言&名場面
『戦いってのは最後まで立っていた奴が勝つんだぜ。』シュタルク

戦いってのは最後まで立っていた奴が勝つんだぜ。
Battles are won by whoever’s still standing at the end!
シュタルク
『戦いしか知らない者は戦いのための魔法しか覚えられない。私以外の一族の者であればこの状況は打開できなかったでしょう。魔法が楽しいものだと彼らは知らないでしょうから。』メトーデ

戦いしか知らない者は戦いのための魔法しか覚えられない。
Those who only know how to fight only learn spells for combat.
私以外の一族の者であればこの状況は打開できなかったでしょう。
Any other member of my clan probably wouldn’t have made it out of here.
魔法が楽しいものだと彼らは知らないでしょうから。
Because I doubt they’d know how fun magic is.
メトーデ
『なんだかメトーデがいるとフェルンの機嫌が悪くなるの。』フリーレン

なんだかメトーデがいるとフェルンの機嫌が悪くなるの。
For some reason, Fern seems unhappy when you’re around.
フリーレン
