【大好評】葬送のフリーレンの名言集はこちらから!

この記事では、
『葬送のフリーレン』の第37話から
英語が学べる記事になっています!
各エピソードを日本語でふつ〜に見て、
このサイト”SFromA”で見たエピソードから
英語の勉強をしよう!!
一度見たアニメだと英語になっても
楽しくできます!!これが継続に特化した英語学習!
英語は継続しないと喋れない。
聞けない。
理解できない。
私が高校卒業後すぐにアメリカに渡米し
3年間も苦しんだ『英語を喋る、聞く』
6年もの月日をアメリカで過ごし
『英語は慣れ』が肝心と理解した。

英語がいつかは話せるようになりたいな〜。

英語の勉強を始めても、なかなか続かないな〜。
英語の上達には『慣れ』が必要です!
英語に触れる機会を増やさないと
英語に慣れるのは難しい。。
そこで、SFromAです!
楽しみながら、好きなことから
英語の勉強ができるので、英語の勉強が継続できる!
SFromAでは、一度アニメを普通に見て、
その後に見た話をSFromAで見るだけ!!
日本語で見ていたから英語になってもその光景が浮かぶ!
アニメ|葬送のフリーレン【37】

見たのが結構前だなぁ〜って方のために、
軽〜くどんな話だったのかを書いてあるので
それを見て思い出してくださいね!
英語の勉強だけでもいいですが、
楽しくないと続かないですからねぇ〜〜
竜の群れの脅威に苛まれるも
故郷を捨てようとしない男の村。
そして広大な湖・コリドーア湖の港町。
旅の途中、
さまざまな場所を訪れるフリーレンたち。
コリドーア湖で渡し舟に
乗ろうにも舟代が足らず、
船頭から交換条件を持ち掛けられる。
それは島の修道院に眠っている
“ヒンメルの自伝”を見つけることだった。
葬送のフリーレンから英語の勉強!
『暇だったんだよ。』フリーレン

フリーレンがお金を持っていなくて、、
その理由が魔導書を買った。。
・I had a lot of time on my hands
→ 暇だったんだよ。

このフレーズはそのまま使えるよ!
直訳するとわかりにくいけど、
ニュアンスで覚えることができている人は
時間を持て余す感じ。ってわかるはず。
アニメ:葬送のフリーレン2期【37】|名言&名場面
『報酬をもらっておけば、貸し借りはなくなるだろ?僕たちは勇者一行なんだ。僕たちが求めているのは誰かを助けることであって感謝の言葉じゃない。相手に貸を作ってしまったら、本当の意味で助けたことにならないだろう。』勇者ヒンメル

報酬をもらっておけば、貸し借りはなくなるだろ?
If they pay us, they don’t owe us anything.
僕たちは勇者一行なんだ。
We’re the party of heroes.
僕たちが求めているのは誰かを助けることであって感謝の言葉じゃない。
What we want is to help people, not words of gratitude.
相手に貸を作ってしまったら、本当の意味で助けたことにならないだろう。
If we make people indebted to us, we haven’t helped them.
ヒンメル
