僕のヒーローアカデミア SEASON 2 から英語を学ぼう (SFromA) CH20

僕のヒーローアカデミア2
Plus Ultra!!

僕のヒーローアカデミアをまだ見たことない人は、
シーズン1から見てください!
こちらから

ここからのシーズン2は後編です!
話はインターンシップでの出来事。
ヒーロー殺しステインとはいったい?
未だに力の100%を使うと体が壊れてしまう「緑谷出久」
このインターンシップで何かを掴めるのか!?

今のあなたには変われるチャンスがたくさんあります。
今まさに、あなたは英語という、どの国でも通用する言語を得ようとしています。継続していくことが大切。頑張っていきましょう!プラス〜ウルトラ!

こんにちは、達磨です!
このSFromAは、ヒロアカ2のCH20とリンクしています。

ヒロアカCh20を見てから見てね。
すると、、、

日本語で見たアニメの情景が
英語になっても想像できる。

CH20がどんな話だったかを思い出すために、
今から少しネタバレ含みます。

ヒロアカ2:CH20 あらすじ

ネタバレ、

今回でインターンシップは終了。
今回は、ワンフォーオールがどうやってできたのかのお話。
その説明をオールマイトが出久にした。

ワンフォーオールを説明するにあたって外せないポイントが
オールフォーワンだ。
個性を奪ったり、与えたり、、、
まぁ、言ってしまえば最強個性だ。

そのオールフォーワンを持っていた人物には弟がいた。
かよわく、貧弱な弟だが
正義感が強かった。でも彼は個性がない。

兄であるオールフォーワン持ちの人物は
優しさか、弟を操るためかはわからないが
力をストックする個性を与えた。

しかし、弟は無個性だと思っていたが
実は個性があった。
それが、「個性を譲渡する個性」

渡すまで何もわからない。
だから彼自身も無個性だと思っていた。

その「個性を譲渡する個性」と「力をストックする個性」
が混ざり合い生まれた個性、それが
「ワンフォーオール」ということだ!

これぐらいで思い出しましたか?
では今日の英語の勉強を開始しましょう!!

「グラントリノ、世間じゃほぼ無名です。。。」緑谷

緑谷がグラントリノのところを出る時に聞いた言葉から。

・the name “Gran Torino” is almost u-unknown…
 → グラントリノ、世間じゃほぼ無名です。。。

達磨
達磨

ここ注目! “unknown”
→ わからない。

un + known
 → un は否定の意味がある。
例えば、undecided = 決めれない。未定。

「指差すなよ。」オールマイト

オールマイトが爆豪を指さして「建物を壊すな」と言ったシーンから。

・Don’t point at me!
 → 指差すなよ。

達磨
達磨

このまま覚えたい単語!!!

point = 場所を指す意味の単語。
point at ~~ = 〜を指す。

「俺は機動力課題だな。」切島

霧島が言った今後の課題。

・I need to work on my mobility.
 → 俺は機動力課題だな。

達磨
達磨

知っておきたい単語。

・work on = 〜に取り組む。
・mobility = 可動性。移動性。

お疲れ様です!
今日の名言にいきましょう!

今日の名言

グラントリノが言った言葉。

共に、見届けてやろうじゃないか、としのり。
 Let’s watch over him together, Toshinori.

 お前が過去となる日まで。
 Until the day you pass into history…

 いつか「デク」とういう名が平和の象徴と謳われるその日まで。
 Until the day the name “Deku” is celebrated as the Symbol of Peace…
 グラントリノ

ワンフォーオールの説明。

彼には無個性の弟がいた。
 He had a Quirkless younger brother.

 弟は身体も小さくひ弱だったが、
 His brother was small and sickly,

 正義感の強い男だった。
 but he had a strong sense of justice.
 
兄の所業に心を痛め、
 It painted him to see his older brother’s deeds,

 争い続ける男だった。
 so he kept resisting him.

 そんな弟に彼は力をストックするという個性を無理やり与えた。
 He forced a Quirk that could stock power onto his younger brother.
 
それが優しさゆえか、はたまた屈服させるためかは
 At this point, it is impossible to know if that was out of kindness

 今となってはわからない。
 or to force him into submission.


 無個性だと思われていた彼にも、
 He was thought to be Quirkless,

 一応は宿っていたのさ。
 but there was something inside him.

 自身も周りも気付きようの無い
 Something that neither he himself nor thoes around him noticed.
 
個性を与えるだけという意味の無い個性が。
 He had a useless Quirk that could pass on Quirks!

 力をストックする個性と、与える個性が混ざり合った。
 The Quirk to stock power mixed with the Quirk to pass on Quirks.

 これがワンフォーオールのオリジンさ。
 That was the origin of One for All.

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