アニメから英語の学べるSFromA は
継続に特化した英語の勉強。
本気で勉強するなら、『アルク』と一緒に使うのがおすすめ!

いつか英語が話したいなぁ〜
そんな方こそ、
今から少しでも英語に「慣れる」ために
できるだけ毎日英語に触れましょう!
リゼロを見たのが結構前だなぁ。。
SFromAでは英語の上達を目的としているので
アニメの描写を思い浮かべれると
英語でも楽しく
英語の勉強ができるっていう内容です。
なので、できることならアニメを見てすぐがいいです。
でも忘れちゃうって人もいるので
毎回どんな話だったかの
軽いまとめを書いているので
それを見て、思い出してね!

多くの人から、
最後の名言を見てから見ると
内容を思い出せて、
楽しく勉強できたよ〜と言う
声をいただいています。
リゼロ3期|第12話のまとめ。
レグルスの権能の秘密に
花嫁たちが関係していると
考えたスバルは、
エミリアに花嫁たちを託す。
エミリアが半壊した聖堂に戻ってくると、
花嫁たちは未だ整然と座ったままだった。
感情のない視線を向けてくる花嫁たちを見て、
レグルスを倒すために
力を貸してほしいと告げるエミリア。
長期間にわたって
レグルスに支配された絶望は色濃く、
感情を押し殺す百八十四番に、
エミリアは自らの言葉で語り掛ける。
リゼロ3期から英語の勉強開始!
『あの男が逃げ道を作っているわけがありません。』シルフィー(184番)

シルフィーがついに自分の意思を露わにした。
・That man would never leave any room for escape.
→ あの男が逃げ道を作っているわけがありません。

ここでは単語を覚える。。いや、
単語をニュアンスで覚えましょう!

例えば今回の、leave.
覚えるとしたら「去る」ですが、
ニュアンスで覚えると「逃げる感じ」
roomも、「部屋」で覚えるのでなく、
場所、隙間など、色々な意味がある、ことを
覚えておきましょう!
『スバルならやってくれるってずっと信じてる。』エミリア

エミリアがスバルに言った言葉から。
・I’ve always believed you could do something about this, Subaru.
→ スバルならやってくれるってずっと信じてる。

英語は「線」で考える。
今回のように、I’ve always などがあると
線の上に点が2つあり、
その間で起こったことを表します。
逆に、I can’t や I eat などは
線の上にある点の時点の話をしています。
これには慣れも必要なので
何度も英語に触れて慣れていきましょう!
リゼロ3期|第12話|名言&名場面
『確かに私達は違うと思う。境遇や出身も。もっとずっと根っこの部分で違う。でもへっちゃらなの。だって違っていても分かり合えるし話し合えるし大好き焼きは美味しいもの。』エミリア

確かに私達は違うと思う。
All of you and I are different.
境遇や出身も。
Our circumstances, our backgrounds,
もっとずっと根っこの部分で違う。
Even the very core of who we are.
でもへっちゃらなの。
But that’s fine and dandy.
だって違っていても分かり合えるし話し合えるし
Even if we’re different, we can still understand each other and talk things out!
大好き焼きは美味しいもの。
Daisukiyaki is delicious, after all.
エミリア