怪物事変から英語を学ぶ CH06 (SFromA)

怪物事変
怪物事変から英語学べます。

怪物事変から英語を学べます。
アニメから英語を学べば、知らない間に継続ができてしまう。

今回のSFromA(Study from Anime)は「怪物事変」
→ こちらに、怪物事変の説明書いてます!

こちらの記事は、怪物事変を1話見終えるたびに
さっき日本語で見ていたアニメが英語でも
アニメの情景が思い出せる仕組みとなってます。

英語の勉強は継続あるのみ。
この記事を見つけれたあなたはラッキーですよ。

こんにちは、達磨です。
こちらの記事は、怪物事変から英語を学べます。
この記事を見つけてくれた人は、多分もうすでに見たよね??

この記事では、アニメの中で出てくる言葉から
英語を学べます。

さらに!

一度見たアニメなので、英語でも
そのアニメの情景が思い浮かぶ!!!

ここから、怪物事変をちょっと前に見た人のために、
CH6を思い出すために
少しネタバレを含みます。

怪物事変:CH6
ネタバレ

この回は、CH5の続きになります。
話は、カノンバという蚊の怪物のお話。
ミハイが物音をわざと立てたせいで
戦闘は避けれない状況に。

夏羽(カバネ)に信頼されていると知る(シキ)。
それによって、恐怖で息が上がっていたが落ち着く。

そして、蚊は美味しい血を吸うために色々な情報を目から得ることを
知っていた
それを逆手にとって戦うシーンはとても見応えがあった。

そこに3人目の蚊の怪物がきた。
彼女?は味方の全てを吸い出し、吸収した。

夏羽は死なない。
でも、他の二人は死んでしまう。

夏羽は守りたい。
でも力が足りない。

ここで、ミハイが助言した。
「怪物の力を使え」

これによって、髪が赤くなり、
強くなった夏羽

これからが期待できるなぁ〜って話。
これぐらいで思い出せたかな?
では、英語の勉強開始です。

1つ目!

ミハイが言った、カノンバの血を吸う時の説明の中から。

・It allows them to suck their subject’s blood without being noticed.
 → 標的に気づかれないよう、血液を吸うようにな。

達磨
達磨

It allows them = それは可能のした。
to suck = 吸う事。
subject’s blood = ターゲットの血液。
without (〜なし)
being noticed = 気づく。

without being noticed = 気づかれずに

一つ一つ、ゆっくりと前から理解していきましょう!

2つ目!!

の戦いシーンの中から。

・Mosquitos can detect all sorts of things to lead them to sweet blood.
 → 蚊って美味い血を吸うためにいろんなもの感知すんだってな。

達磨
達磨

Mosquito = 蚊

detect = 感知する。見つける。発見する。

sort = 種類。
sorts of things = 色々な物。

lead to A = A へ導く。

3つ目!!!

夏羽の後ろをベタベタついてまわる。心配していたから。

・He keeps hovering around and sticking to me like glue wherever I go!
 → 俺の周りをベタベタ、ウロウロしやがって。

達磨
達磨

hover around = うろつく、〜前後する。
他の例題を見てみよう。
EX) hover around the table = テーブルの周りをうろつく。

stick to = くっつく。

whenever = いつでも、
一緒に覚えたい単語。それは wherever = どこでも。

注目point!
文中にある “like”
like glue = 接着剤みたいに。
like apple = リンゴみたい。

お疲れ様です。
今日の名言にいきましょう。

1つ目。
夏羽が敵のカノンバに向かって言った言葉から。

そうはいきません。
 We can’t allow that.

 仕事なので。
 This is our job.

 怪物(ケモノ)も人も生き物です。
 Kemono and people are both living creatures.
 
皆さんもご自身の生活のためにやっているのだと思います。
 I believe we all are doing what we do for us to get by.

 なので俺も
 Which is why,

 自分のために皆さんを止めます。
 for my own sake, I have to stop you.
夏羽

2つ目。
夏羽が強くなるシーンから。

でも、なぜだろう。
 But why is this?

 頭でわかっている。
 In my mind, I know…
 
これ以上抵抗しても全部無駄だ。
 … that any further resistance from me won’t do any good.

 意味がない。
 There’s no point.

 なのに、
 And yet…

 身体が諦めようとしない。
 … my body refuses to give up.
 夏羽

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